プロフィール

川南歯科クリニック院長

Author:川南歯科クリニック院長
川南歯科クリニック院長のブログへようこそ!

最新トラックバック
FC2カウンター
つめたい野菜天 中

開院以来お世話になっている、讃岐うどんの老舗「おぴっぴ」さんの「冷たい野菜天 中盛り」です。
完全手打ちのうどん、透き通った出汁、香ばしい香りのタマネギ、少しだけ芯の残ったニンジン、そしてイカの天ぷら。

いつも感心するのは、味が全くぶれない味です。陽気が良くなって、冷たいうどんを食べたくなりますが、冬でも冷たいうどんを食べたい人の為に、一年中冷たいうどんを提供してくださるそうです。

2012/05/10(木) 12:27 | コメント:4 | トラックバック:0 |
雑記
2012桜1

寒かった冬からようやく春の気配がしてきました。クリニックの近くの南桜公園の桜です。こちらの桜はいつも3月中旬には咲いていましたが、今年は4月に入ってから咲き始めました。

2012桜2

昼休みには、近隣の方が花見を楽しんでいました。


2012/04/10(火) 23:23 | コメント:2 | トラックバック:0 |
あの震災から1年が経ちました。
あらためて、亡くなられた方のご冥福と、被害に遭われた方の
回復をお祈り申し上げます。

震災では、津波で義歯を流されたり、逃げる際に破損したりと、
不自由な生活を強いられる高齢者の方が多数おられたそうです。
そのため、食事が十分にできず、栄養不足や消化不良で
体調を崩す方が多かったということです。

義歯に限らず、治療していない虫歯が痛んだり、詰め物が
取れたり、度重なる疲労から歯周病が悪化したり、、、
と、歯のトラブルで苦しんだ方が多かったと聞いています。

大地震が起き、インフラが破壊されると、歯科医院での
診療も当然できません。また、すぐに「命に関わる」重病や
ケガに比べれば、どうしても、歯のことは後回しにされがちです。

しかし、口からきちんと食事がとれなければ、せっかく地震から
助かっても、その後の避難生活で、大きく体調を崩してしまいます。

一瞬で日常が破壊され、死と隣り合わせになる大震災。
その状況で「食べる」ことは、生き残ったことを実感し、「命」を
ささえる根本です。

非常事態でも、自分の歯でしっかり噛んで食べられるように、
せめて、日ごろから、歯と歯ぐきを良い状態に保つように
努力する。それも「防災」の一環となるのではないかと思っています。

2012/03/11(日) 22:15 | コメント:0 | トラックバック:0 |
ただでさえ、緊張する歯科治療を少しでもリラックスして治療を受けて頂きたいと、

レゴ3

レゴ2

こんなものを見つけ、なかなか組み立てる時間がなく、箱のまま飾っていたら、患者のUさんが、「いつも気になっていたけれども、先生忙しそうだから、私が組み立てましょうか?」とおっしゃって頂き、

当院を受診された方はご存知かと思いますが、ユニット(診療台)の前に飾られています。

レゴ


2012/03/01(木) 11:49 | コメント:0 | トラックバック:0 |
タイの花

先日当院で治療中のIさんが、タイ旅行へ行かれました。そして、お土産にこんな綺麗なお花とお菓子を持って来てくださいました。早速診療室に飾らせて頂きました。

まだまだ寒い日本ですが、綺麗な花を眺めると診療室がぱっと明るくなります。

Iさん、ありがとうございました。お菓子もスタッフ一同美味しく頂きました。治療、頑張りましょうね。

2012/02/07(火) 13:35 | コメント:0 | トラックバック:0 |
検索フォーム
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム
QRコード
QRコード